上草柳地区社協

  • 人口:14,724人
  • 世帯数:6,830世帯
  • 設立:平成元年3月
  • 会長:二見 富春(自治会長)
  • 拠点:コミュニティセンター桜森会館

基本方針

上草柳地区社会福祉協議会の目的である地域社会福祉の増進をはかるため、上草柳地区内に住む方々がお互いの理解を深める中から相互協力して、つながりを大切にし、支えあうことが重要です。
本上草柳地区社会福祉協議会の事業は、相互協力を基本理念として、活力あるまちづくりを目指し諸事業を実施します。

重点目標

  1. 上草柳地区社会福祉協議会の組織運営を強化充実するために意識の向上を図る
  2. 地域住民に社会福祉への理解と協力を得るために広報啓発活動を図る
  3. 地域内の福祉問題を把握し、そのニーズにあった解決策を立て、福祉の増進を図るために地域のふれあいを更に強化し、きめ細かい活動を実施する

高齢者福祉活動

※ふれあい訪問事業・ミニサロン事業の詳細については後掲

障がい者福祉活動

地域作業所会食会 市内4つの障害者地域作業所者を招いて合同食事会を実施

児童福祉・青少年育成活動

ボランティア育成 各種イベントに中学生がボランティア活動体験として参加
子育て支援 子育て支援活動に協力

住民向け講座・講演会等福祉教育活動

住民向けイベント

やすらぎと緑のふれあいまつり 泉の森を会場に開催。
地域内住民相互の交流を目的に各種サークル活動の発表・模擬店などの総合イベント
野外炊事ふれあい体験 泉の森を会場に開催。
夏休みの児童向けのイベントとして野外炊事体験を実施
ふれあいどんど焼き 泉の森を会場に開催。
正月の行事として行われていた行事を再現

広報活動・調査活動・相談援助活動

「みどり萌ゆる」 地区社協だより「みどり萌ゆる」を発行(回覧)するほか、各種事業終了ごとにミニ地区社協だより(回覧)を発行

組織体制強化・活動充実のための活動